お知らせと更新情報

【代診・休診のお知らせ】

【代診のお知らせ】
6月11日(月) 整形外科 初診 菅Dr → 日野Dr
6月14日(木) 整形外科 初診 日野Dr → 菅Dr
6月15日(金) 整形外科 初診 市丸Dr → 担当医

【休診のお知らせ】
6月14日(木) 整形外科 小牧Dr 休診
6月14日(木) 整形外科 市丸Dr 休診
6月16日(土) 整形外科 休診

6月14日(木)午後 神経内科 小西Dr 休診
6月19日(火) 神経内科 小西Dr休診
6月21日(木) 神経内科 小西Dr休診


 

【休診のお知らせ】

●5/24(木) 整形外科 小牧Dr 休診
●5/24(木) 整形外科 市丸Dr 休診

 

【一般撮影装置(レントゲン装置)の更新 のご報告】2018.5.1

 一般撮影装置(レントゲン装置)およびブッキー撮影台(撮影用ベッド)が島津社製の最新装置に更新されました。
 CR(コンピューテッドラジオグラフィー)からフジフィルム社製のFPD(フラットパネルディテクタ)に変更されたことにより,X線照射後,瞬時に画像を表示させることが可能になりました。これにより検査のデータ処理能力向上に役立っています。またX線の出るX線管球が撮影位置に自動で動くように設定でき,患者様のスムーズなご案内が可能となります。
(放射線科:T) 


 

【休診のお知らせ】

●5/8(火) 内科 休診


 

【平成30年度 新入職職員のお知らせ】 2018.4.1

 今年度も、当院の更なる発展のための仲間として新入職員15名(看護師7名,療法士5名,管理栄養士1名,ケアワーカー2名)が入職しました。当院では多職種が協働する「患者へのチームアプローチの推進」を掲げております。これから実践していく職員達ですので、今後の成長を温かく見守って頂けると幸いです。(事務局:T)



 

【京都市域地域リハビリテーション支援センター勉強会 のご報告】2018.3.24

 京都市域地域リハビリテーション支援センターでは、リハビリテーションに関わる知識と技術をリハビリテーション専門職の方に対して、一緒に考えながら勉強していく勉強会を年に数回実施しております。
 今回のテーマは『訪問摂食嚥下の〝技〟を磨く〜評価からアプローチ・機器の導入まで〜』でした。講師は 永来 努先生(言語聴覚士,株式会社コンパス代表取締役)にお願いしました。ST9名、PT5名、OT3名に御参加頂きました。在宅での摂食嚥下についての実践を、評価から実技さらに機器の導入について教えていただきました。これまで開催されてこなかった、在宅に関わっておられる訪問リハビリテーションの言語聴覚士を中心とした勉強会であり,大変有意義な時間となりました。
(京都市域地域リハビリテーション支援センターS)



 

【第43回日本リハビリテーション医学会近畿地方大会学術集会 参加のご報告】2018.3.17

 2018年3月17日、兵庫県医科大学にておいて「第43回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会」が開催され、演題発表を行いました。
 演題は「重度嚥下障害を呈した皮膚筋炎に対するリハビリテーション治療の1例」です。前任地である急性期病院での経験をまとめたものですが,今後の当院での摂食嚥下障害のリハビリテーション治療にも応用していきたいと考えています。学会や研修会で得た知識を活かせるよう、日々努力をして参ります。(リハビリテーション科医師N)


 

【写真展示 のお知らせ】

 春の陽気を感じる季節になり、嬉しい桜の開花も真近になりました。
 皆さんは当院玄関から外来待合室の通路の右側壁花の写真が展示してあるのをご覧になったことがありますでしょうか。こちらでは4枚の花の写真を四季で入れ替えています。当院の元所長 村上 泰先生がご自身で撮影された写真を寄贈してくださっています。3月1日より春の花として、ミツバツツジ、花桃、山吹、ボケ(蕾)に替わり、色鮮やかな花の写真が飾られ明るくなった印象です。
 季節感を感じることが多くはない病院ですが、少し足を止めていただき、四季の移り変わりをお楽しみいただければ嬉しいです。(事務部:S)




 

【回復期リハビリテーション病棟協会 第109回全職種研修参加 のご報告】2018.3.10

 平成30年3月10日(土)・11日(日)の2日間、「一般社団法人回復期リハビリテーション病棟協会 第109回全職種研修」が開催されました。当院から看護師1名、理学療法士1名、言語聴覚士1名、ソーシャルワーカー1名の合計4名が参加しました。
 研修では、回復期リハビリテーション病棟の歴史やICF(国際生活機能分類)、FIM(機能的自立度評価表)等、非常にわかりやすく講義をしていただきました。ま
 グループワークでは、模擬カンファレンスを開催いたしました。模擬カンファレンスでは、普段の職種ではない役を演じ、さらに患者役や家族役を交えて行うことで、家族の知りたい事や不安な気持ちを知ることが出来たという意見が相次ぎました。
 グループによっては医師や言語聴覚士が不在であり、一人でも不在であると議論が深まらないとも意見が挙がりました。当院から参加した4名も専門職がチームとして患者に関わることで、初めて患者のゴール設定やリスク管理が成り立つと再認識することができました。
 他院の取組みも学ぶことができましたので、今後のがくさい病院らしい取組みにつなげて行きたいと考えております。(地域連携室課S)


 

【代診のお知らせ】

●3/26(月) 整形外科 初診 菅Dr→小牧Dr
●3/28(水) 整形外科 初診 小牧Dr→市丸Dr


 

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